2月(がつ)7日(なのか)(土(ど))、武庫川(むこがわ)女子(じょし)大学(だいがく)教育(きょういく)学部(がくぶ)教育(きょういく)学科(がっか)教授(きょうじゅ)の森(もり)篤嗣(あつし)先生(せんせい)を講師(こうし)に迎(むか)え、『にほんご これだけ!2』を使(つか)いながら、よりよい対話(たいわ)活動(かつどう)をするために考(かんが)えておくべきことについて、ワークショップも交(まじ)えてお話(はなし)いただきました。森(もり)先生(せんせい)から「ボランティアは、おしゃべり(対話(たいわ))を一緒(いっしょ)に楽(たの)しむ参加者(さんかしゃ)だが、学習者(がくしゅうしゃ)の誤(あやま)った発話(はつわ)をさりげなく指摘(してき)する「リキャスト」であり、さらに、相手(あいて)が気持(きも)ちよく話(はな)してもらえるように会話(かいわ)を引(ひ)き出(だ)す「インタビュアー」になって、地域(ちいき)での日本語(にほんご)支援(しえん

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